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カテゴリ: ひとこと

IMG_4805"あけまして おめでとう
ございます"
2017年 元 旦
ふじくん
 =お願い=左側の写真(正月玄関飾り)ワンクリック!!してから ご覧ください。
=2081= 続きを読む

IMG_4587IMG_4580-1 今年も、あと 明日、31日 大晦日を残すのみとなりました。アッと いう間に、過ぎた一年だった気がいたします。本当に 皆さんには、大変お世話になりました. 今年も、前半、入退院を繰り返した年でした。どうやら、最近になって落ち着きを取り戻し、ブログの方も、復活を果し 書き始めることが出来ました。来る年は、更に 日中だけでも、外出。趣味の写真を楽しむことが叶うよう、頑張る所存です。、来る年も どうぞよろしく お願い いたします。 お知らせ・お願い などの カット写真 今年の干支 申(さる)の玩具の写真ですが、ふじくんの干支でもあります。来年は 代わりに 生まれ故郷。が同じ 足柄上郡が故郷の「金太郎」の 郷土玩具 金太郎の土鈴の写真に バトンタッチします。よろしく!
=2079=
=追記=
タイトル背景の写真 Facebook と 同じ写真を、うっかり アップしてしまいました。昨日、長男夫婦が、小さな お飾り用の 鏡餅を持ってきましたので、飾りました。今朝、写真に撮り タイトル背景 としました。申し訳ありませんでした。

IMG_4700"Merry Christmas!"
   and a
" Happy New Year!"
   Fujikun
さて、突然のお願いで誠に恐縮ですが、歳のせいでしょうか何かと年賀状の準備が難しく、加えて、愛用のパソコンの修理不能の故障等、が重なり 明年より年賀状のご挨拶を、やめる ことを決めました。すべての方に、そうお伝えしております。勿論 年賀状だけのことです。 今後も 従前通りの ご交誼を賜りますようくれぐれもよろしくお願い申し上げます。
=2072=
カットの写真は玄関フロア天井からのクリスマス オーナメント の一つ

IMG_4587永らく お休みの ふじくん の もう一つの ブログ 「ふじくんず フォトアルバム」 昨日より再開 致しました。 このブログの最上段 タイトル写真 の 下欄 「メニュー バアー」の Fujikun's Photo Blog を、クリック! または タッチ!で、是非 ご覧ください。 または 下記 文字色の変わった 文字列 クリックでも ご覧いただけます。
http://fujikun.exblog.jp/
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IMG_4601SNSのFacebookとTwitter 復活! とりあえず主体は、ブログからの転送になりますが、二つの代表的なSNS それぞれの特徴を活かした発信を してゆくつもりです。よろしく お願いたします。
  = 追記 =
Social Networking Service(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の略で、「人同士のつながりと知人と友達としてのつながりを促進し社会的なネットワークの構築を支援するインターネットを利用したサービス」のことです。日本ではmixiやTwitter、世界ではFacebookなどが主なSNSです。
=2049=

IMG_4561
「ブログ復活」宣言した矢先に、再び体調を崩し、今年のゴールデンウィークが終わった 5月中旬まで、入院しました。その後都合により、それまでお世話になった、施設から 6月末に近くの施設に転居しました。電話は、市内のため、移転扱いで番号等は、変更ありません、転居後、そろそろ半年、20キロ近く痩せた体重も、最近の計量では2キロ近く 増加に転じました。 体調も、良好で、10月末には、箱根 芦ノ湖 湖畔に、ドライブに誘っていただき、今月初めには、散歩に 庭に出ることも 自由に出来るように回復しました。この機会にブログも今日から復活!!しました。カットの写真は2月まで、在籍した「カルチャーセンター」の水彩画教室の仲間から、頂戴した11月の教室 モチーフ クリスマスシーズンの花。ポインセチアです。もうすぐ 年も改まりますが。ブログ書き続けようと、思います。よろしくお願いいたします。
=2042=

IMG_4349-02今日午後 水彩画の友人KさんとI さん が 二人で 訪れてこられた。お土産だとバラの花がガラス容器に、商品名は私にはわからないがフラワーボールとでもいうのだろうか立派な飾り物をいただいた。早速 部屋の冷蔵庫の上に飾らしていただきました。もひとつ 流行りの「大人のぬりえ」色鉛筆とセットの 本もいただきました。こちらの方は、内容は違うが 二度目 孫から昨秋いただいた物より上等のもの・・早速トライをしてみようと思う。いろいろとありがとう。 写真と 内容は 次回のブログにご披露したいと思います。 =追 記= 書き終わってからネットで調べたらブリザーブド フラワーという商品らしい。  プリザーブドフラワーとは? ドライフラワーや造花とはまったく異なる加工花。生花のうちに色素を抜き、特殊な染料を吸わせることで、色鮮やかな美しさとソフトな風合いを長期間にわたって保ちます。カラーバリエーションも豊富なので、水やりの必要もなく半永久的にお楽しみいただけます {日比谷花壇の記事から引用」=2040=

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